Dec 30, 2010

海外ホテルのバスルームには、日本とは異なります

海外ホテル日本のホテルは違います。日本の風習を海外のホテルに適用させてはいけません。まあこれは他の多くの日本人が聞いていると、必ずしもスマートな日本人は、よくよく心に留めて知っているだろうが。たとえば、バスルームです。日本人は浴槽の外で体を洗っているが、それを海外のホテルくれれば床がぬれているので、してはいません。
私は今までかなり多くの海外のホテルに泊まったことができます。かなり多くの海外のホテルに泊まってことがありますが、すべてのヨーロッパのホテルです。ヨーロッパの海外ホテルは、一体どのくらいの価格がするのでしょうか。私はいつも一番安いほうの海外ホテル宿泊施設が約50ユーロと泊まることができますね。
<サン・クロレラ クラシック 3日目◇30日◇小樽カントリー倶楽部(7,471ヤード・パー72)>

松山英樹、6位タイに浮上!コースレコードタイ逃すも“64”の大爆発

 国内男子ツアー「サン・クロレラ クラシック」の3日目。東北福祉大の松山英樹が“64”、同校OBの池田勇太も“64”を叩きだし単独首位と躍進する中、現在の東北福祉大ゴルフ部主将である藤本佳則がこの日4つスコアを伸ばし、トータル6アンダー14位タイに浮上した。

 藤本は出だしの1番、3番とボギーを叩くも、そこから6バーディを奪取。「メーカーにワガママ言って作ってもらった」というドライバーから放たれるティショットはフェアウェイをしっかりとらえ、安定感のあるプレーで上位に浮上した。

 いかつい風貌とは裏腹に、東北福祉大の先輩の池田や阿部監督からは「いつもかわいがってもらってます(笑)」というイジられキャラ。そんな中で鍛えられた強心臓は折り紙つきだ。「監督も北海道に来ているし、頑張らなアカンので。とりあえず、トップ10を目指して頑張りたいですね」相性の良さを実感している小樽で大器が花開くか。


【3日目の順位】
1位:池田勇太(-14)
2位:平塚哲二(-13)
3位:キラデク・アフィバーンラト(-11)
4位:井上忠久(-10)
5位:丸山大輔(-9)
6位T:松山英樹(-8)※
6位T:岩田寛(-8)
6位T:J・チョイ(-8)
9位T:片岡大育(-7)他4名
14位T:藤本佳則(-7)他3名※

※はアマチュア

(撮影:岩井康博)<ゴルフ情報ALBA.Net>


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アトレティコ・マドリーのエンリケ・セレソ会長は、ポルトFWラダメル・ファルカオと契約することはないと断言した。

アトレティコは、FWセルヒオ・アグエロをマンチェスター・シティに放出。さらにFWジエゴ・コスタがひざの負傷により6〜7カ月の離脱を余儀なくされた。そのため、新たなストライカーの獲得に動いており、ファルカオの獲得を狙っていると噂されていた。

「我々は、ファルカオを好んでいる。だが、彼は高価なプレーヤーだ。ポルトの要求は理解しているし、コンタクトはない」とセレソ会長は、ポルトガル『ジョゴ』に語った。

ファルカオは先日、ポルトとの契約を2015年まで延長し、契約解除金は3000万〜4500万ユーロに引き上げられた。ポルト残留は確実と見られるが、果たして…?

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アトレティコ・マドリー


 「4番長野」はいつまで持つ!? 巨人・長野久義外野手(26)が4番に座ってから11試合。28日の横浜戦で5打数4安打の爆発もあったが、トータルでは37打数9安打6打点、打率・243の苦闘ぶりだ。今季通算打率は4番に入る直前の・317から1分落ち、・307となった(成績は29日現在、以下同)。

 「こいつだけだもの。打席にいて何かやってくれそうな雰囲気があるのは」。巨人首脳陣は、今季の貧打線にあって長野の勝負強さを買っている。

 不動の4番だったラミレス外野手(36)が死球で右足甲を負傷しスタメン落ちしたのをうけ、長野はプロ2年目にして今月14日の阪神戦で巨人の第75代4番打者として球団史にその名を刻んだ。

 以後ラミレス不在の7試合で4番を務め、27日の横浜戦からラミレスがスタメンに復帰しても、ラミレスは3番、結局長野が4番に座り続けている。

 球団関係者がこう解説する。「実は原監督は昨年の後半くらいから既に、ラミレスについて『最近速球に詰まらされるのが目立つようになった。これも衰えなのかなあ…』と漏らしていた。実際、ラミレスは今季に入ってから成績を落とし、連続試合出場(985)も負傷でストップした。ラミレスが今後、果たしてシーズンを通して活躍できるのか、監督は疑問を持った。4番だけは不振や故障でコロコロ変えたくない。そこで試合に出続けられる選手として長野に白羽の矢を立てたというわけだ」

 ラミレスは今季、打率・260、12本塁打、41打点。小笠原ほどではないが、49本塁打、129打点でセ2冠に輝いた昨年に比べると大幅に数字を落としている。原監督はここを世代交代の節目とみたようだ。

 長野のスイングの速さなどには、プロの一流打者も舌を巻くが、まだまだ未完の大器の段階。本人は「打順のことはあまり考えずにやらないと、プレッシャーにつぶされてしまいそうなので、考えないようにしています。(重圧は)すごくあります」と必死だ。

 29日のヤクルト戦では、長野は3タコ1四球、チームも村中の前に3安打完封負け。今季は打順、抑え投手など、何かとコロコロ入れ替えている原監督だが、近未来の主砲と見込んだ男をいつまで我慢できるか…。(宮脇広久)

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